• 反響が少ない(内見まで進まない)
• 内見は入るのに、申込みまでいかない
• 仲介の動きが鈍い(後回し感がある)
• 何を直せば動くのか分からず、対策が勘になる
• 結局、値下げが先に進む
• 値下げしても、まだ売れない
売れないこと自体より、社長として一番つらいのは、
「理由が分からないまま、利益だけが削れていくこと」ではないでしょうか。
現場はこう動き始めます。
「そろそろ値段を…」
「反響が弱いなら…」
「このままだと、次の仕入れが止まる」
でも、ここで一度値下げが始まると、怖いのは──
値下げしても売れないことです。
原因が残っている限り、
下げても止まる。止まったら、また下げる。
利益だけが削れていく “値下げループ” に入ります。
値下げは最後の手段のはずなのに、
いつの間にか「在庫を片づける習慣」になってしまう。
これだけは、先に止める必要があります。
値下げが効くのは、
売れない原因が「価格」だったときだけです。
もし原因が別にあるなら、
下げても売れない理由が残ります。
そして次に起きるのが、
「また下げるしかない」という値下げのループ。
だから値下げの前に、売れない原因が残ったままの”壁”を先に崩す必要があります。
先に壁を崩せば、値下げは「最後の手段」に戻せます。
ある建売会社の事例。
地方都市/4,000〜5,000万円帯/競合多数のエリア
事例①
• 3ヶ月反響ゼロ
• 仲介から「価格が原因」と言われ続ける
• 値下げ案が出ていた物件
販売再設計後:
• 2週間で内見5件
• 価格維持で申込
• 仲介紹介数が増加
物件は一切変えていません。
変えたのは「売り方」だけです。
事例②
• 内見は入るが決まらない
• 毎回「少し高いですね」で終了
販売図面を再設計:
• 買主が“高い理由”を理解
• 競合との比較で負けなくなる
• 価格を動かさず成約
売れない理由は、だいたい次のどれかです。
壁① 紹介の壁(仲介が動かない)
仲介が最初に見るのは 販売図面です。
そこで「売れそう」が伝わらないと、
紹介候補に入りにくい。
図面でスルーされた瞬間、
あなたの物件は”存在しないのと同じ”になります。
壁② 説明の壁(内見は入るのに決まらない)
決まるかどうかは、物件より 「説明する人」で変わります。トップ営業は“決め手”を作り、新人は“不安”を残す。この差だけで、申込み率は普通に変わります。つまり今は、売れ行きが担当者次第になっている状態です。
壁③ スマホの壁(家族の検討で止まる)
いまの買主は、内見前後にスマホで家族に情報共有 →
比較 → 相談 → 決断します。でも渡せるのが「販売図面」だけだと、家族会議が止まりやすい。
検討したくても”検討できる材料が揃っていない”状態になります。
営業する販売図面|88,000円(税別)
図面リメイク+セールス動画+物件専用ページ
仲介も社内も「このURLを送ればOK」と言える状態を作り、“紹介・説明・家族検討”を同じ順番で前に進めます。
売れ行きが、担当者の腕や仲介の気分ではなく「再現性」に寄っていく。だから、無駄な値下げ判断を減らしやすくなります。
値下げは、いつでもできます。
でも──値下げで削れた利益は、二度と戻りません。
値下げ会議が始まる“前の今”が、一番ダメージが小さく、立て直しが効きます。
① 紹介されやすくなる(仲介の反応が変わる)
使用前:図面を見ても刺さらず、後回し/スルーされる
使用後:最初の数秒で「売れそう」が伝わる → 紹介候補に入りやすい → 仲介が動きやすくなる土台ができます。
② “決まらない”が減りやすい(説明のブレが減る)
使用前:担当者によって言うことが違い、価値が伝わらない
使用後:決め手/不安つぶしを動画+ページに固定 → 誰が送っても同じ説明 → 取りこぼしが減りやすい状態になります。
③ 家族検討が進みやすい(共有で止まりにくい)
使用前:家族に説明できず「検討します」で止まる
使用後:スマホの物件ページをURLで共有 → 家族会議が回りやすい → 比較途中の離脱が減りやすい状態になります。
④ 無駄な値下げを避けやすい(判断がラクになる)
使用前:原因が曖昧で、値下げが先に進む
使用後:価格以外の詰まり(紹介/説明/スマホ受け皿)を先に潰せる → 値下げを“最後の手段”に戻しやすくなります。
通常、別々に外注すると…
• 販売図面再設計:3〜5万円
• セールス動画 :5〜10万円
• 物件ページ:10〜20万円
➡︎合計 18〜35万円相当
それを毎月10社限定で
88,000円(税別)で提供しています。
値下げは一度はじまると戻りにくい。
だから値下げの前に、価格以外の壁を先に壊すことに価値があります。
88,000円は制作費ではありません。
“値下げループ”に入る前に、
売れ方を作り直すための費用です。
たとえば、100万円の値下げを一度回避できれば、
この費用は十分に回収できます。
逆に、原因が残ったまま値下げを始めると、
損失はこの何倍にも膨らみます
制作の流れ(メール完結)
1)下記フォームから申し込み
2)返信で、販売図面(PDF/画像)or 物件URLを送付
3)こちらから確認事項(必要素材)をご案内
4)制作開始 → 納品(URL/図面/動画)
※納期:最短7営業日(素材が揃い次第)
📩 必要事項を入力して送信してください
担当者より 24時間以内にご連絡 いたします。