3ヶ月動かない建売・買取再販物件を
値下げ前に立て直す

物件は悪くないのに、なぜ売れない?

反響はあるのに決まらない。
そして始まる「値下げ」の悪循環──
その前に、止めます。

売れない原因は、
物件や価格だけではありません。
原因は「3つの壁」です。

• 壁① 紹介の壁:仲介が積極的に動きにくい
• 壁② 説明の壁:内見は入るのに決まらない
• 壁③ スマホの壁:家族の比較検討で止まる

値下げの稟議を出す前に、
まず「止めている壁」を先に壊してください。

こんな悩み、ありませんか?

• 反響が少ない(内見まで進まない)
• 内見は入るのに、申込みまでいかない
• 仲介の動きが鈍い(後回し感がある)
• 何を直せば動くのか分からず、対策が勘になる
• 結局、値下げが先に進む
• 値下げしても、まだ売れない

一番怖いのは、売れないことではない

売れないこと自体より、社長として一番つらいのは、
「理由が分からないまま、利益だけが削れていくこと」ではないでしょうか。

現場はこう動き始めます。
「そろそろ値段を…」
「反響が弱いなら…」
「このままだと、次の仕入れが止まる」

でも、ここで一度値下げが始まると、怖いのは──
値下げしても売れないことです。

原因が残っている限り、
下げても止まる。止まったら、また下げる。
利益だけが削れていく “値下げループ” に入ります。

値下げは最後の手段のはずなのに、
いつの間にか「在庫を片づける習慣」になってしまう。
これだけは、先に止める必要があります。

値下げが効かないことがある

値下げが効くのは、
売れない原因が「価格」だったときだけです。

もし原因が別にあるなら、
下げても売れない理由が残ります。

そして次に起きるのが、
「また下げるしかない」という値下げのループ。

だから値下げの前に、売れない原因が残ったままの”壁”を先に崩す必要があります。

先に壁を崩せば、値下げは「最後の手段」に戻せます。

売り方を変えたら、こう変わった

ある建売会社の事例。
地方都市/4,000〜5,000万円帯/競合多数のエリア

事例①
• 3ヶ月反響ゼロ
• 仲介から「価格が原因」と言われ続ける
• 値下げ案が出ていた物件

販売再設計後:
• 2週間で内見5件
• 価格維持で申込
• 仲介紹介数が増加

物件は一切変えていません。
変えたのは「売り方」だけです。

事例②
• 内見は入るが決まらない
• 毎回「少し高いですね」で終了

販売図面を再設計:
• 買主が“高い理由”を理解
• 競合との比較で負けなくなる
• 価格を動かさず成約

売れ行きを止める「3つの壁」

売れない理由は、だいたい次のどれかです。

壁① 紹介の壁(仲介が動かない)

仲介が最初に見るのは 販売図面です。
そこで「売れそう」が伝わらないと、
紹介候補に入りにくい。

図面でスルーされた瞬間、
あなたの物件は”存在しないのと同じ”になります。


壁② 説明の壁(内見は入るのに決まらない)

決まるかどうかは、物件より 「説明する人」で変わります。トップ営業は“決め手”を作り、新人は“不安”を残す。この差だけで、申込み率は普通に変わります。つまり今は、売れ行きが担当者次第になっている状態です。


壁③ スマホの壁(家族の検討で止まる)

いまの買主は、内見前後にスマホで家族に情報共有 →
比較 → 相談 → 決断します。でも渡せるのが「販売図面」だけだと、家族会議が止まりやすい。

検討したくても”検討できる材料が揃っていない”状態になります。

あなたの物件を「売れるカタチ」に直す

営業する販売図面|88,000円(税別)
図面リメイク+セールス動画+物件専用ページ

仲介も社内も「このURLを送ればOK」と言える状態を作り、“紹介・説明・家族検討”を同じ順番で前に進めます。

売れ行きが、担当者の腕や仲介の気分ではなく「再現性」に寄っていく。だから、無駄な値下げ判断を減らしやすくなります。

値下げは、いつでもできます。

でも──値下げで削れた利益は、二度と戻りません。
値下げ会議が始まる“前の今”が、一番ダメージが小さく、立て直しが効きます。 

営業する販売図面で、何がどう変わる?

① 紹介されやすくなる(仲介の反応が変わる)

使用前:図面を見ても刺さらず、後回し/スルーされる
使用後:最初の数秒で「売れそう」が伝わる → 紹介候補に入りやすい → 仲介が動きやすくなる土台ができます。


② “決まらない”が減りやすい(説明のブレが減る)

使用前:担当者によって言うことが違い、価値が伝わらない
使用後:決め手/不安つぶしを動画+ページに固定 → 誰が送っても同じ説明 → 取りこぼしが減りやすい状態になります。


③ 家族検討が進みやすい(共有で止まりにくい)

使用前:家族に説明できず「検討します」で止まる
使用後:スマホの物件ページをURLで共有 → 家族会議が回りやすい → 比較途中の離脱が減りやすい状態になります。


④ 無駄な値下げを避けやすい(判断がラクになる)

使用前:原因が曖昧で、値下げが先に進む
使用後:価格以外の詰まり(紹介/説明/スマホ受け皿)を先に潰せる → 値下げを“最後の手段”に戻しやすくなります。

納品後、現場はこうラクになります

あなたの物件は、こういう状態に仕上がります。

仲介が送れる「1枚の物件ページ(URL)」が完成
✅ そのページに必要な3点がひとまとめで入ります

• 図面:最初の数秒で「強み」が伝わる見せ方
• 動画:トップ営業の説明をそのまま入れた
    “決め手+不安つぶし”
• ページ:スマホで見やすく、家族にそのまま送れる受け皿

つまり、現場はこう変わります。

「このURLを送ってください」で説明が揃う。
仲介も社内も、言うことがブレない。
買主も、家族会議が前に進む。

──結果として、
“検討が止まる”が減り、成約率が上がります。

納品物は3点

Service
1
仲介が紹介しやすい販売図面
最初に見られるのは販売図面です。
ここで「よくある建売」に見えると、内見前に候補から落ちます。

この図面は、間取り説明ではありません。
買主の迷いを“順番通り”に減らすための図面です。
• 暮らしが浮かぶ1文キャッチ
• 「高い?」への答えが自然に入る
• 仲介が説明しやすい言い回し
• 比較で負けない“選ばれる理由”を明文化
Service
2
トップ営業のセールス動画
よくある「ルームツアー」ではありません。
「決断の背中を押す動画」です。

・なぜ、この家を選ぶべきなのか
・どんな人の、どんな悩みを解決するのか
・なぜこの価格に意味があるのか

▶︎サンプル動画1はこちら
▶︎サンプル動画2はこちら
▶︎サンプル動画3はこちら
▶︎サンプル動画4はこちら
Service
3
スマホで一気に理解できる物件専用ページ
仲介が買主に送るのは、
もうPDFではなく”リンク”です。

・販売図面
・セールス動画
・魅力の整理

すべてを1ページに集約します。

▶︎サンプルページ1はこちら
▶︎サンプルページ2はこちら
▶︎サンプルページ3はこちら
▶︎サンプルページ4はこちら
Step
1
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

自社で直すのが難しい理由

原因が分かった瞬間、誰でも「直そう」と思います。
でも多くの会社は、“直す作業”のところで手が止まります。

• 図面:何を書き足すかより、「何を先に見せるか」を作り直す必要がある
• 説明:トップ営業の説明を、誰でも同じように言える形にまとめる必要がある
• スマホ:家族に送っても伝わるように、情報を1ページに整理する必要がある

要するに、原因が分かるだけでは売れません。
買主と仲介に伝わるように、“見せ方・伝え方”を作り直す作業が必要です。

だから、必要な3点をまとめて整えて、
まず売れる形を作ります。

料金(限定10社キャンペーン)

通常、別々に外注すると…

• 販売図面再設計:3〜5万円
• セールス動画 :5〜10万円
• 物件ページ:10〜20万円

➡︎合計 18〜35万円相当

それを毎月10社限定で
88,000円(税別)で提供しています。

値下げは一度はじまると戻りにくい。
だから値下げの前に、価格以外の壁を先に壊すことに価値があります。

88,000円は制作費ではありません。
“値下げループ”に入る前に、
売れ方を作り直すための費用です。

たとえば、100万円の値下げを一度回避できれば、
この費用は十分に回収できます。

逆に、原因が残ったまま値下げを始めると、
損失はこの何倍にも膨らみます

制作の流れ(メール完結)

1)下記フォームから申し込み
2)返信で、販売図面(PDF/画像)or 物件URLを送付
3)こちらから確認事項(必要素材)をご案内
4)制作開始 → 納品(URL/図面/動画)

※納期:最短7営業日(素材が揃い次第)

Q&A(よくある質問)

  • Q
    どんな物件でも対応できますか?
    A
    はい、新築・在庫物件・販売開始前の物件・土地・中古住宅・マンションまで幅広く対応できます。販売開始前の段階で設計すると、最も効果が出やすいです。
  • Q
    どのくらいの期間で完成しますか?
    A
    物件資料をご提供いただいてから、最短7営業日で納品します。
  • Q
    こちらで用意するものはありますか?
    A
    図面データ・物件概要書・写真・パースがあれば十分です。(写真がない場合はご相談ください)原稿作成・構成・動画シナリオはこちらで行います。
  • Q
    本当に値下げしなくても売れるのですか?
    A
    価格を下げずに“理由で選ばれる状態”をつくるための設計です。実際に、値下げを回避したまま成約した事例が出ています。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

最後に──

値下げの前に。
まず、売れ行きを止めている「壁」を壊しませんか。

紹介される。
決め手が伝わる。
家族検討が前に進む。

この3つが整うと、売れ方が変わりやすくなります。

原因が残ったまま時間が過ぎると、
次に残る選択肢は「値下げ」だけになります。

値下げの前に、売れる形を先に作ってください。

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