これ以上値下げできないなら──
最初に”ここ”を疑ってください

原因を間違えると、
気づいた時には値下げしか打てなくなります。
無料動画3本で、反響が止まる原因と「どこから直すべきか」を確認できます。

※答えは動画の中で。
値下げ前に知るだけで結果は大きく変わります。

まずは第1話からご覧ください(5分で確認できます)

第1話:いい家なのに売れない…本当の理由

ポータルサイトの一覧と販売図面で、買主は最初に候補を削ります。そのとき、頭の中ではこう判断されています。「同じような家なのに、ちょっと高い」多くのケースで、負けているのは家でも価格でも営業でもなく、“伝わり方”にあります。


第2話:売れる会社だけが使っている
”伝え方の3つの型”

売れる会社は、家が特別なわけではありません。伝え方の型 を持っているだけです。

・一覧で止める
・見に行く理由を作る
・決め手を腹落ちさせる

この3段階の設計があるかどうか。
ここが、売れる会社と売れない会社の分岐点です。


第3話:図面が営業する時代へ
販売図面×5分動画×スマホLP(3点セット)

忙しい現場でも、担当が変わっても、同じ品質で“伝わる状態”を作る。それを仕組みにしたのが営業する販売図面です。

ここまでが「なぜ必要か」でした。

次は「あなたの図面が原因かどうか」を確認する段階です。営業する販売図面が必要かどうかは、いま使っている図面を見ればすぐ分かります。

▶︎ まずは無料で図面チェック(1分)

 

営業する販売図面は「3点セット」です 

  • 販売図面:最初の3秒で「見に行く理由」と「決め手」が見える
  • 5分セールス動画:図面だけでは伝わらない部分を一気に腹落ちさせる
  • 物件専用スマホLP:図面と動画を“いつでも見返せる置き場”にする

実際に起きている変化
  • ・半年動かなかった物件 → 2週間で成約
  • 内見ゼロ → 複数内見
  • 値下げ前提 → 価格維持で申込み


特別な家ではありません。
伝え方を設計しただけです。

この仕組みは「知識」ではなく「実装」です。

現場で再現できる形にしているのが
営業する販売図面です。

営業する販売図面について
納期:最短7日
対応枠:先着10件/月
対応:新築分譲住宅・中古・土地・マンション