• 反響はあるのに、内見が増えない
• 内見は入るのに、申込みまでいかない
• 仲介の動きが鈍くて、
後回しにされている感じがする
• 「何を直せばいいか」が分からず、
対策が全部“勘”になる
• 売れない理由が分からず、値下げだけが先に進む
売れない時に危険なのは、
原因が分からないことです。
そして、さらに危険なのは
──原因を間違えたまま努力してしまうことです。
原因が見えないまま動くと、
対策は「勘」になります。
原因を外したまま動くと、
努力は全部「的外れ」になります。
反響が増えない。内見が増えない。
──あるいは、内見は入っても決まらない。
そして、こうなる。
「じゃあ、下げるしかないか…」
一度下げる。
でも、売れない理由が残ったままなら、
下げても決まりません。
また下げる。
──気づけば、値下げを繰り返すだけになっている。
本当に苦しいのは、売れないことよりも
“自分でコントロールできない感覚”が続くことです。
いつも最後は値下げ。
「売り切る方法がそれしかない」
そんな無力感から、脱出したくありませんか。
原因が曖昧なままの改善は、
霧の中で走るのと同じです。
進んでいるのか、間違っているのかが分からない。
だから時間だけが過ぎていきます。
そして建売・買取再販で一番怖いのは、
その“時間”が、資金の回転と次の一手を奪うことです。
だからこそ最初に必要なのは、
改善ではありません。
原因の特定です。
販売図面・物件ページ・ご回答内容を確認し、
判断の理由も添えて診断レポートをお送りします。
(やり取りはメールのみです)
レポート内容
1. 売れない原因(要点)
2.判断の理由(どこがそう言えるか)
3. 直すべきポイント(優先順位つき)
※「直すべきポイント」は、具体的な制作作業ではなく、どこを直すべきかを整理したものです。
手間は最小です
1. 申込みフォームに入力
2. 受付メールに届く質問に回答し、
販売図面(PDF・画像)または物件ページを送付
3. 診断レポートをメールでお送りします
原因が分からないまま動くと、努力は空回りし、
最後は値下げに引っ張られます。
値下げの前に。
まずは原因を特定しませんか。
📩 必要事項を入力して送信してください
24時間以内にメールでご案内します。