完成在庫1物件・60日間
398,000円(税込・広告宣伝費込み)
価格以外でできる販売対策を60日間やり切る

そろそろ、100万円下げますか。

完成して3か月。
4か月。
5か月。

最初は、
「もう少し待てば、
 問い合わせが来るだろう」
と思っていた。

ポータルサイトには掲載している。
仲介会社にも販売を依頼している。
写真も掲載している。
販売図面もある。

それでも、
問い合わせが増えない。
現地見学にもつながらない。

また1か月、
完成在庫の期間が延びていく。

すると出てくるのが、

「そろそろ値下げした方が
 いいのではないでしょうか。」

という話です。

4,980万円なら、
4,880万円へ。

100万円下げれば、
何かが変わるかもしれない。

でも、その前に。

「本当に、
 価格だけが原因なのか?」

一度、考えてみてください。

値下げが必要な物件もあります。

競合物件との価格差が大きい。
相場と合っていない。
販売開始時から市場環境が変わった。

そのような場合は、
価格を見直すことも必要です。

でも、

まだできることを残したまま、
100万円下げる必要はありません。

4,980万円を
4,880万円にすれば、
価格は変わります。

しかし、

これまで物件を知らなかった人に
届くようになるわけではありません。

「この家を一度見てみたい」

と思う理由が、
新しく伝わるわけでもありません。

だから、
価格を変える前に、

「届け方」と「伝え方」を変えてみる。

その反応を見てからでも、
値下げの判断は遅くありません。

値下げ前に、3つだけ確認してください。

01
まだ物件を知らない買主候補へ、
届けましたか。

ポータルサイトで物件を探している人
だけでなく、

まだ積極的に住宅を探していない
物件周辺の買主候補へも届ける。



02
「一度見てみたい」と思う理由を、
伝えましたか。

価格、間取り、設備を並べるだけではなく
この物件を選ぶ理由を買主に伝える。


03
伝え方を変えて、
反応を確かめましたか。

一度広告を出して終わりではなく、
反応を見ながら、
写真や言葉、訴求を変えてみる。

そこで、60日間だけ、
販売活動を変えてみませんか。

完成在庫・60日間販売再始動プラン

止まっていた建売販売を、
もう一度動かす。

問い合わせや現地見学が増えていない
完成在庫を対象に、


買主への
「届け方」と「伝え方」
を変えて、

60日間、実際に販売活動を行います。


目的は、
広告をつくることではありません。


ただ単に、
SNS広告を出すことではありません。

きれいな物件専用ページを
作ることでもありません。

販売図面を作り直すことでもありません。

これらは、すべて手段です。
目指すのは、

60日間で、完成在庫を売ること。

そのために、
物件。

価格。
立地。
間取り。
競合。
これまでの販売状況。
を確認し、

この物件の何を、
どう伝えれば買主が動くのか。


そこから販売活動を考えます。

一つの広告を出して、
60日間待つのではありません。

新しい買主候補へ届ける。
反応を見る。
広告の言葉や写真を変える。
そして、
もう一度届ける。

このサイクルを繰り返しながら、

60日間、
成約を目指して販売活動を続けます。

そして、60日間で売れなかったとしても。

売れれば、それが一番です。

でも、
60日間販売活動をしても
成約に至らなかった場合は、

その間のの買主の反応を見たうえで、

販売を続けるのか。
広告を変えるのか。
価格を見直すのか。

次の販売判断につなげます。

「売れないから値下げする」
ではなく、
買主の反応を見て、
次の一手を決める。

そのための60日間でもあります。

【完成在庫】販売再始動の実施事例

完成して、5か月。

ポータルサイトには掲載している。
仲介会社にも販売を依頼している。

それでも、
問い合わせは増えず、

直近2か月、
現地見学は0組。

売主様は、
100万円の値下げを検討していました。

私たちが最初に変えたのは、
価格ではありません。

この物件を確認すると、
まだ、
買主に伝えられていない魅力がありました。

そこで私たちは、
広告の「言葉」を変えました。

たとえば、
物件の広さや設備を
そのまま伝えるのではなく、

「今の家賃と比べたら?」
「この学区で新築戸建てを買うなら?」
「車2台を並べて停められたら?」

買主が、
「ちょっと見てみたい」
と思う切り口に変えて、

もう一度、
この物件を届けました。

すると、
問い合わせが入りました。

そして、
それまで2か月間、
誰も見に来なかった家に、
買主が見に来ました。

さらに、
購入申込みへ。

家は、
何も変わっていません。

間取りも。
設備も。
立地も。

そして、
価格も。

私たちが変えたのは、
広告の「言葉」です。

その言葉を変え、
新しい買主候補へ届けたことで、

止まっていた販売が、
もう一度動き始めました。

100万円、
値下げする前でした。

※過去に実施した1物件の事例です。物件・価格・地域・市場環境等により結果は異なります。成約・問い合わせ・現地見学等を保証するものではありません。

では、60日間で何をするのか。

STEP 01
物件と現在の販売状況を確認


STEP 02
「誰に、何を伝えるか」を考える


STEP 03
販売材料を制作

SNS広告・物件専用ページ・販売図面を制作します。


STEP 04
新しい買主候補へ届ける

SNS広告を使って、
物件周辺の買主候補へ届けます。


STEP 05
反応を見て、伝え方を変える

買主の反応を確認しながら、
広告画像や訴求を変更します。
広告画像・訴求は、月2回まで切り替えます。
一度物件専用ページを見た人への
再配信も行います。


STEP 06
60日間、成約を目指す

広告を作って終わりではありません。
反応を見ながら改善し、
60日間、成約を目指して
販売活動を続けます。

60日間の販売再始動に必要な費用

完成在庫1物件・60日間
398,000円(税込・広告宣伝費込み)

この料金には、

・広告戦略・企画
・SNS広告の制作・配信
・広告宣伝費
・物件専用ページ制作
・販売図面制作
・広告画像・訴求変更(月2回まで)
・60日間の広告運用・改善

が含まれています。
追加の広告宣伝費は必要ありません。

※通常のサービス範囲を超える撮影・制作等が必要な場合は、事前にご相談します。

広告会社が、
不動産を勉強したのではありません。

不動産を売ってきた人間が、
広告を考えます。 

株式会社不動産マーケティング研究所
代表取締役 西村 伴之

分譲住宅・マンション販売から
不動産業界でのキャリアを始め、

海外不動産。
国内の不動産仲介。
新築住宅販売。

売主側と仲介側、
両方の販売現場を経験。

1993年に独立。

現在は、
不動産会社・住宅会社の
集客・販売・商品企画に携わっています。

広告を考えるときも、
いきなり広告を作ることからは
始めません。

物件。
価格。
立地。
間取り。
競合。
販売状況。

それらを確認し、
「誰に、何を伝えるか。」

そこから、
その物件の売り方を考えます。

小見出し

サンプル 太郎
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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Q&A(よくある質問)

  • Q
    どのような物件が対象ですか?
    A

    完成後、問い合わせや現地見学が増えず、販売が長期化している建売住宅が対象です。現在の販売状況を確認し、このプランが適しているかお伝えします。

  • Q
    398,000円以外に広告費はかかりますか?
    A

    基本的なSNS広告費は、398,000円に含まれています。別途広告宣伝費をご用意いただく必要はありません。

  • Q
    60日間で売れる保証はありますか?
    A

    ありません。
    物件・価格・立地・競合・市場環境などにより、結果は異なります。成約・問い合わせ・現地見学を保証するサービスではありません。60日間、成約を目指して販売活動を実施します。

  • Q
    仲介会社との関係は変わりますか?
    A

    基本的には変わりません。
    売主側で買主候補との接点を作り、現地案内や商談は、現在依頼している仲介会社に対応していただくこともできます。

  • Q
    60日後はどうなりますか?
    A

    60日間の販売活動と買主の反応を確認したうえで、販売を続けるのか。広告や訴求を変えるのか。価格を見直すのか。次の販売方針をご検討いただけます。継続契約を義務づけるものではありません。

  • Q
    相談したら、申し込まなければいけませんか?
    A

    いいえ。
    まずは、現在販売中の完成在庫についてお聞かせください。販売状況を確認し、このプランが適しているかお伝えします。

  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

100万円値下げする前に。
まだできる販売活動をやってみませんか。

【完成在庫】60日間販売再始動プラン
止まっていた建売販売を、
もう一度動かす。

1物件・60日間
398,000円(税込・広告宣伝費込み)

初回相談無料。
現在の販売状況を確認し、
このプランが適しているかお伝えします。

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物件住所と現在の販売状況をご入力ください。

販売状況や周辺の競合物件を確認し、
この物件の販売再始動に必要な活動をご案内します。

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 ※原則2営業日以内にご連絡します。
ご相談内容を確認したうえで、対象物件や販売状況に合わせた進め方をご案内します。