仲介会社やポータルサイトからの反響を待つだけではなく、売主側から新しい買主候補へ物件を届ける。

販売図面・物件専用ページ・SNS広告を組み合わせ、現地見学につながる販売活動を60日間実施します。
ご相談は無料です。物件の販売状況を確認し、
当プランが適しているか率直にご説明します。

「もう、値下げしかない」
そう思い始めていませんか?

完成してから、何か月も経っている。
ポータルサイトには掲載している。
仲介会社にも、何度も紹介をお願いしている。

写真を入れ替え、
販売図面を送り直し、
現地案内のお願いもしてきた。

それでも、問い合わせは増えない。
問い合わせがあっても、現地見学まで進まない。

やがて社内で出てくるのが、
「そろそろ、100万円下げるか」
という話ではないでしょうか。

在庫を長く抱えるわけにはいかない。
資金を回収し、
次の仕入れへ進まなければならない。

けれど、100万円値下げすれば、
その分だけ利益は減ります。

だからこそ、決断の前に
一度だけ確認していただきたいことがあります。

その物件は、
本当に価格だけが原因で
売れていないのでしょうか?

100万円値下げしても、
物件を知らない買主には届きません

価格を下げれば、
買主の目に留まりやすくなることはあります。

市場や競合物件との関係から、
値下げが必要な物件もあります。

しかし、価格だけを変えても、
販売方法まで変わるわけではありません。

同じ販売図面。
同じポータルサイト。
同じ仲介会社からの紹介待ち。

そのまま価格だけを下げても、
これまで物件を知らなかった買主候補に、
突然物件が届くわけではありません。

知られていなければ、
比較の候補に入りません。

魅力が伝わっていなければ、
現地まで見に行く理由が生まれません。

まだ住宅を探していない人には、
購入を考えるきっかけさえ届きません。

つまり、
価格を判断する前に確認すべきなのは、
価格だけではありません。

買主への「届け方」と「伝え方」に、
まだ変えられる余地が残っていないか。

それを確かめる必要があります。

完成在庫を抱える期間が長くなるほど、
会社の負担は増えていきます

完成在庫の問題は、
物件が売れないことだけではありません。

販売期間が長くなるほど、
新築としての鮮度は落ちていきます。

買主からは
「なぜ、まだ売れていないのだろう」
と見られやすくなります。

仲介会社の紹介も、
新着物件や反響の良い物件が優先されがちです。

その間も、
金利、固定資産税、
管理、清掃などの負担は続きます。

そして資金回収が遅れれば、
次の仕入れや事業計画にも影響します。

販売期間の長期化
  ↓
物件の鮮度が低下 
  ↓
買主の不安・仲介会社の紹介優先度低下 
  ↓
資金回収の遅れ 
  ↓
次の仕入れや事業計画への影響

何もしないことは、現状維持ではありません。

時間が過ぎるほど、
選べる販売方法が少なくなり、
最後に価格だけで動かざるを得なくなる
可能性があります。

値下げする前に、買主への届け方を変える

価格を変える前に、販売方法を変える。

仲介会社や
ポータルサイトからの反響を待つだけではなく、
売主側から物件周辺の買主候補へ届ける。

物件を知ってもらう。
自分たちの暮らしに合うかを考えてもらう。

そして、

「一度、現地で確かめてみたい」

と思ってもらう。

値下げを決める前に、
まだできる販売活動があります。
その起点になるのが、次の3つです。

建売販売をもう一度動かす3つの鉄則

鉄則1:半径10km圏内の買主候補に
重点的に届ける

建売住宅の買主は、
遠くから突然現れるわけではありません。

多くの人は、

・今の住まいや実家に近い
・学校区や通勤圏を変えたくない
・買い物や生活動線を大きく変えたくない

といった理由から、
現在の生活圏に近い場所で住宅を探します。

当社が関わった販売現場でも、
成約者の約8割が物件から半径10km圏内の
居住者だった事例があります。

もちろん、すべての物件に
同じ割合が当てはまるわけではありません。

それでも建売販売では、
まず物件周辺の生活圏にいる買主候補へ、
重点的に届けることが重要です。

この人たちに物件が届いていないまま、

反響が弱い。
現地見学が少ない。
だから値下げする。

と判断すれば、
まだ出会えていない買主候補を残したまま、
利益を削ることになりかねません。

問題は、買主候補がいないことではありません。

物件の存在と魅力が、
物件周辺の買主候補に
届いていないことかもしれません。

鉄則2:今すぐ客が、
現地を見る理由を作る

今すぐ住宅を探している買主は、
すでに複数の物件を比較しています。

この人たちに、
価格・間取り・設備・写真を見せるだけでは、
現地見学につながらないことがあります。

買主が知りたいのは、

・この家は、どのような家族に合うのか
・今の暮らしが、どう変わるのか
・他の物件と何が違うのか
・写真だけでは分からない魅力は何か
・現地で何を確認すべきか

という、比較・判断するための情報です。

SNS広告で物件の存在を知ってもらい、
物件専用ページで詳しく理解してもらう。

販売図面は、仲介会社が紹介しやすく、
買主や家族が比較・検討しやすい内容にします。

それぞれの役割をつなげることで、

知る

興味を持つ

詳しく確認する

現地で確かめたくなる

という流れを作ります。

情報を増やすことが目的ではありません。

「この家は、一度現地で見てみたい」
と思える理由を伝えること。


それが、
今すぐ客を現地見学へ進めるために必要です。

鉄則3:そのうち客に、
購入を考えるきっかけを届ける

そのうち客とは、
まだ本格的に住宅を探していない人です。

例えば、

・家賃を払い続けることに疑問を感じている
・子どもの成長に合わせて住まいを考え始めた
・収納・駐車・家事動線に不便を感じている
・いつかは購入したいが、
 まだ具体的に動いていない

といった人たちです。

この人たちは、
今すぐ問い合わせる買主ではありません。

しかし、

・今の家賃と住宅ローンの比較
・子育てしやすい生活動線
・収納や駐車の使いやすさ
・学校や買い物施設との距離
・戸建てに住むと暮らしがどう変わるか

といった情報が、
住宅購入を考え始めるきっかけになります。

そのうち客を育てるとは、
短期間で購入を決めさせることではありません。

まだ動いていない人に物件を知ってもらい、
住宅購入を考え始めてもらい、
将来の現地見学候補を増やすことです。

建売住宅を早く売るために必要なのは、
今いる買主だけを追うことではありません。

これから買主になる人を増やすことです。

3つの鉄則を、実際の販売活動に変える

3つの鉄則は、
考え方だけでは販売成果につながりません。

必要なのは、実際の販売活動に変えることです。


鉄則1:半径10km圏内の買主候補へ重点的に届ける
 ↓
SNS広告で、物件周辺の買主候補との接点を作る


鉄則2:今すぐ客が現地を見る理由を作る
 ↓
物件専用ページと販売図面で、
比較・判断に必要な情報を伝える


鉄則3:そのうち客に購入を考えるきっかけを届ける
 ↓
家賃比較・子育て・収納・駐車・生活動線など、
複数の切り口で働きかける


3つの鉄則を実際の販売活動に変えることで、
価格を下げる前に、
まだ実施できることが見えてきます。


完成在庫になった今からでも、
販売はもう一度動かせます


ポータルサイトや仲介会社への依頼を続けても、
問い合わせや現地見学が増えていない。

だからといって、
次にできることが値下げだけとは限りません。

価格を変える前に、

・届ける相手を見直す
・現地を見る理由を作る
・これから買主になる人との接点を増やす

という販売活動が残されています。

止まっていた建売販売を、
60日間でもう一度動かす

完成在庫 60日間販売再始動プラン

販売を続けているものの、
問い合わせや現地見学が増えていない
完成在庫を対象に、

・SNS広告
・物件専用ページ
・販売図面

を組み合わせ、
売主側から新しい買主候補へ物件を届けます。

単なる広告出稿や
制作物を納品するだけのサービスではありません。

SNS広告で物件を知ってもらい、
物件専用ページで興味を深め、
現地見学へつなげます。

その後の案内や商談は、
これまで通り仲介会社が担当します。

販売図面は、
仲介会社が物件の特徴を説明しやすくし、
案内・商談を後押しする材料として活用します。

広告への反応を確認しながら伝え方を改善し、
この販売活動を60日間続けます。

売主側で買主候補との接点を作り、
仲介会社が案内・商談を行う。

現在の仲介会社との関係を変えず、
この役割分担を作ります。

60日間で実施する販売活動

準備して、届けて、反応を確かめ、伝え方を変える。

この販売活動を、
完成在庫1物件に対して60日間実施します。

Step
1
販売準備
まず、
対象物件と現在の販売状況を確認します。

・物件の特徴と強み
・周辺環境や学区
・想定される買主層
・現在の販売価格
・ポータルサイトの掲載内容
・問い合わせや現地見学の状況
・仲介会社へ提供している販売材料

これらを踏まえ、

・誰に届けるのか
・何を伝えるのか
・どんなきっかけで関心を持ってもらうか

を決めます。

その方針に沿って、
SNS広告、物件専用ページ、販売図面を
制作します。
Step
1
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
Step
2
広告配信
販売準備ができたら、
Instagram・Facebookで
SNS広告を配信します。

広告を届ける中心は、
物件から半径10km圏内に住む買主候補です。

物件の特徴や想定する買主層に合わせて、

・今の家賃との比較
・学区や周辺環境
・収納
・家事動線
・駐車スペース
・庭や間取り

など、関心を持つきっかけを変えて届けます。

買主に見つけてもらうのを待つのではなく、
売主側から物件を届けます。
Step
1
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
Step
3
反応確認、訴求変更、再配信

同じ広告を
60日間出し続けるわけではありません。

・どの広告が見られているか
・どの切り口がクリックされているか
・物件専用ページまで進んでいるか
・どの訴求に関心が集まっているか

を確認します。

配信結果に応じて、
広告の画像や訴求を月2回まで変更します。

さらに、広告を見た人や
物件専用ページを訪れた人へ、
改めて広告を届けます。

一度の接触で終わらせず、

「そういえば、あの物件があった」
「もう一度詳しく見てみよう」
「家族にも見せてみよう」

と思い出してもらう機会を作ります。

一つの広告に反応しないことと、
その物件に買主がいないことは、
同じではありません。

だから、反応を見ながら伝え方を変えます。

Step
1
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

実際に制作する3つの販売材料

完成在庫 60日間販売再始動プランでは、

新しい買主候補へ物件を届け、
現地見学につなげるために、

・販売図面
・物件専用ページ
・SNS広告

の3つを制作します。

販売図面

仲介会社と買主へ、
物件の特徴を短時間で伝える資料です。

物件専用ページ

広告で関心を持った買主が、
スマートフォンで詳しく検討するページです。

物件専用ページ例

SNS広告

物件をまだ知らない周辺の買主候補へ、
購入を考えるきっかけを届けます。

完成在庫の販売再始動事例

完成後5か月。
直近2か月、現地見学0組だった完成在庫

神奈川県内の新築建売住宅。販売価格4,780万円。

完成後5ヶ月、ポータルサイトへの掲載と仲介会社への販売依頼を続けていましたが、直近2か月の問い合わせは1件、現地見学は0組。100万円の値下げが検討されていました。

そこで、半径10km圏内に住む子育て世帯を中心に
次の切り口で販売方法を組み直しました。

・ 今の家賃との比較
・ 学区を変えずに購入できること
・ 駐車場2台
・ 19帖のLDK
・ 洗濯と収納がしやすい家事動線

物件専用ページでは、設備の羅列ではなく
「この家で暮らすと何が変わるか」を伝えました。

SNS広告は、家賃比較、学区、駐車場2台の順に訴求を変更。販売図面には、仲介会社が買主へ伝えるポイントと物件専用ページへのQRコードを掲載しました。

60日間の結果

・ 物件専用ページ訪問:1,019件
・ 資料請求・問い合わせ:7件
・ 現地見学:3組
・ 購入申込み:1組

※物件、地域、価格、広告予算などにより結果は異なります。

お客様の声

「売れなければ、値下げするしかない」
 と思っていました。

河野建築デザイン 代表取締役 渡邊様
実施前は、直近2か月の問い合わせが1件、
現地見学は0組でした。

社内では再度の値下げも検討していましたが、
何を訴求すればよいのか分からず、
SNS広告を運用した経験もありませんでした。

そこで今回は、ターゲットの設定から、
訴求内容、販売図面、物件専用ページ、
SNS広告まで、すべてお任せしました。

正直、伝え方を変えるだけで、
どこまで反応が変わるのか半信半疑でした。

それでも、実際に問い合わせや現地見学に
つながったことには驚きました。

ただ、一番大きかったのは、
「売れなければ、値下げするしかない」
と思っていたところに、

「まず販売方法を見直してみる」
という新しい選択肢ができたことです。

価格を下げる前に、
買主への届け方や伝え方を変える。

その考え方を持てるようになったことに、
大きな意味があったと感じています。

小見出し

サンプル 太郎
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
VOICE

売主側と仲介側の両方を見てきたから
わかること

私は、分譲会社で売主側の販売を経験し、
不動産仲介会社で買主との接点、現地案内、
商談を経験してきました。

その後、1993年に独立。

30年以上にわたり、
建売会社・不動産会社の集客、販売改善、
商品企画を支援しています。

分譲会社にいると、物件を企画し、価格を決め、
販売を始めるまでの流れが見えます。

仲介会社にいると、買主が何を比較し、
どこで迷い、何をきっかけに
現地見学を決めるのかが見えてきます。

その両方を経験してきたからこそ、
売れない原因を価格だけで判断せず、
販売方法を変える余地も確認すべきだと
考えています。

価格の見直しを優先すべき場合も含め、
率直にお伝えします。


株式会社不動産マーケティング研究所

代表取締役 西村 伴之

主な経歴

・株式会社大京にてマンション分譲に従事
・三井のリハウス・伊藤忠ハウジングにて
 不動産仲介・販売支援に従事
・1993年独立

主な支援経験

・建売会社・不動産会社の集客・販売改善
 商品企画を30年以上支援
・建売会社の年間100棟を超える販売体制
 づくりを支援
・住宅ローンに関する書籍を出版
「こうすれば住宅ローンが10年で返済できる」

小見出し

サンプル 太郎
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
VOICE

販売再始動に必要な費用

完成在庫 60日間販売再始動プラン
398,000円(税込・広告宣伝費込み)

この費用に含まれるもの

【販売準備】
・現在の販売状況の確認
・物件の特徴・想定買主の確認
・広告訴求・販売方針のご提案

【販売材料の制作】
・販売図面の制作
・物件専用ページの制作
・SNS広告クリエイティブの制作

【60日間の広告運用】
・Instagram・Facebook広告の配信
・広告宣伝費
・配信結果の確認・改善
・広告画像・訴求の変更(月2回まで)
・関心を示した人への再配信

398,000円は、上記の準備・制作・広告運用を
一体で60日間実施するための費用です。

100万円値下げすれば、利益は100万円減ります。

このプランは、その前に価格以外の販売活動を
実施するための選択肢です。

値下げを回避できることや、成約・問い合わせ・現地見学を保証するものではありません。

Q&A(よくあるご質問

  • Q
    どのような物件が対象ですか?
    A

    完成後、一定期間販売しているものの、問い合わせや現地見学が増えず、値下げを検討している完成在庫が主な対象です。立地・価格・市場環境によっては、価格の見直しを優先すべき場合もあります。

  • Q
    広告宣伝費は別途必要ですか?
    A

    いいえ。398,000円(税込)の中に、60日間の広告宣伝費が含まれています。通常の60日間運用で追加費用はかかりません。契約内容に含まれない追加制作や特別なご要望がある場合のみ、事前にお見積もりいたします。

  • Q
    必ず売れるサービスですか?
    A

    いいえ。
    成約や現地見学を保証するサービスではありません。価格を下げる前に、価格以外で実施できる販売活動を60日間行うサービスです。

  • Q
    現在の仲介会社との関係はどうなりますか?
    A

    現在の仲介会社との関係を変える必要はありません。売主側で新しい買主候補へ物件を届け、その後の現地案内や商談、契約は、これまで通り仲介会社に担当していただけます。制作した販売図面や物件専用ページも、仲介会社の営業活動にご活用いただけます。

  • Q
    60日間で売れなかった場合はどうなりますか?
    A

    成約を保証するサービスではありません。60日間の反応をご報告し、広告継続・販売方法の変更・価格見直しなど、次の判断に活用していただきます。

  • Q
    相談したら、申し込まなければなりませんか?
    A

    いいえ。
    ご相談いただいたからといって、お申し込みいただく必要はありません。現在の販売状況を確認し、このプランが適しているかどうかを率直にお伝えします。ご納得いただいた場合のみ、ご利用ください。

  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

まずは、この物件で実施できるかご相談ください

現在の販売状況を確認し、
このプランを実施する価値があるかどうかを、
私が直接確認します。

立地や価格、市場環境によっては、
広告よりも先に
価格を見直した方がよい場合もあります。

その場合も含めて、率直にお伝えします。

価格を変える前に、
まだ実施できる販売活動が残っていないか。

まずは、現在の販売状況から確認させてください。

ご相談はこちら

詳しい資料がそろっていなくても構いません。
分かる範囲でご入力ください。

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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 ※原則2営業日以内にご連絡します。
お申し込み内容を確認したうえで、対象物件や販売状況に合わせた進め方をご案内します。