同じエリア、同じ価格帯。
物件が致命的に悪いわけでもない。
それでも動かないなら——
価格以外に、売れない原因が
残っていることが多いです。
値下げの前に、原因と次の一手だけ確定。
ムダな値下げを避けやすくなります。
こんな悩み、ありませんか?
• 同じエリア・同じ価格帯なのに、自社だけ動かない
• 内見は入るのに、申込みまでいかない
• 仲介の反応が薄く、後回しにされている気がする
• なんとかしたいけど、何をしたらいいか分からない
• 結局、値下げの話だけが進む
つらいのは「売れないこと」より、
何が原因か分からないまま、
時間と利益だけが削られることです。
原因が分からないまま時間が過ぎると、
社内はこうなりがちです。
「——もう下げるしかない」
一度値下げが始まると、起きやすいのは——
・利益が崩れて次の一手が打てなくなる
・仲介にも買主にも「どうせまた下がる物件」と見られ
後回しにされやすい
怖いのは、“売れない”ことより、
下げるしかない会社になっていくことです。
だから、値下げの前に、
「どこで止まっているか」だけ先に確定します。
あなたは、次の「なぜ?」に答えられますか?
答えが曖昧なままだと、直す場所を外します。
外すほど”売れない時間”が伸び、値下げが近づきます。
1)なぜ、仲介がやる気にならないのか?
同じエリア・同じ価格帯なのに、あなたの物件だけ紹介が増えない。仲介からの連絡も薄く、気づけば後回し。
——その理由を、あなたは把握できていますか?
2)なぜ、内見はあるのに成約にならないのか?
内見は入る。雰囲気も悪くない。
でも最後は決まらず、「検討します」で終了。
——どこで買主が止まったのか、説明できますか?
3)なぜ、値下げしてもまた値下げになるのか?
下げた瞬間は反応が出る。
でも決まらない。結局また会議で、
「もう一段下げる?」になる。
——値下げでは消えない“何か”が残っていませんか?
4)なぜ、買主が価格にばかり反応するのか?
最初に見られるのが価格。
その時点で買主は「比較モード」に入ってしまう。
——価値を見てもらう前に、勝負が決まっていませんか?
5)なぜ、“いい家なのに”売れないのか?
仕様も悪くない。立地も致命的じゃない。
それでも売れない。
——「家の問題」ではなく、伝わり方の問題かもしれません。
無料診断では、主にここを見ます。
① 販売図面で「売れそう」が3秒で伝わるか
(紹介候補に入るか)
② 内見の説明が「決め手 → 不安つぶし」の順番になっているか(担当者差が出にくいか)
③ 家族に送って検討できる材料が揃っているか
(図面だけで止まっていないか)
1)フォーム送信(30秒)
2)受付メールの質問(8つ/1分)に回答
販売図面(PDF/画像)を返信
※物件ページがある方はURLも添付できます
3)24時間以内に診断レポートをメールで送付
値下げは、最後の手段でいい。
でも原因が分からないまま時間が過ぎると、
会社は「下げるしかない」に寄っていきます。
だから先に、原因と順番だけ確定しましょう。
順番が決まると、打ち手は驚くほど軽くなります。
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送信後、受付メールが届きます。